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美味しいジェラート♪Gelato Mio
ロンドンに現在4店舗あるイタリアン・ジェラートのお店、Gelato Mio ジェラート・ミオ
実は、LBSの卒業生が卒業後すぐに設立したお店です。
先日のLBSの学園祭Tatoo(記事はこちら)のイタリアブースにも登場し、
大人気を博していました。もちろん私も食べました。やっぱり美味しい♪♪

miogelato4
明るい爽やかな入りやすい雰囲気のお店です。

gelatomio1
毎回ショーケースの前で真剣ににらめっこ・・・
だってピスタチオやヘーゼルナッツのクリーミー系は間違いなく美味しいし、
ストロベリーみたいな大定番ソルベ系も間違いなく美味しいし。。
(結局間違わないなら気分に素直に選べばそれで済むはずなんですけどねw)

gelatomio2
店内には食べられるスペースもちょこっとあります。
暑い日の少ないロンドンなので、かなりありがたいです。
私が食べ歩きしたら弱いおなかがちくちくきそう・・・><

ちなみに写真のカップはスモールサイズ。スモールで私には十分な量です。
おなかが弱いのにアイス好き 幸せ

↓お店の情報はこちら
Gelato Mio web-site

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[2011/02/28 21:24 ] | ● LBS 妻・パートナー  | コメント(0) | トラックバック(0)
学園祭 Tattoo
26日(土)、サカ君の通うLBSにて、毎年恒例の学園祭 Tattooが開催されました。

tattoo1
日本人のパートナー友達と一緒に浴衣を着ていざ出陣☆
(・・・浴衣は本来2月のロンドンで着るものではありません 寒っっ
でも多くの人から誉められたり写真をせがまれたりして、着て良かったですw)
事前に着付け教室を開いてくださったⅠ様・R様・皆様、ありがとうございました!

tattoo3
校舎内だけじゃなく、中庭にも仮設のお店が登場。
普段は静かな学校の敷地内が、お祭りムード一色♪

tattoo4
世界中から来ている学生が、それぞれの国や地域のブースを設けていて、
まるで世界一周の食べ歩きツアーをしているみたいでした
しかもどれも美味しいーーー♪帯を締めていなかったらもっと食べたなぁ~w

日本ブースではお寿司と、お花・お茶・書道が披露されました。
さらに・・・

tattoo2
こちらのステージ(写真はリハ時です^^;本番は観客でぎゅうぎゅう詰め!)にて、
男性陣が今や日本を代表する文化?!、パラパラを披露。
女性陣はファッションショーに、着物や浴衣姿で参加しました。
どちらもとっっても盛り上がりましたよ~!

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他の国々の出し物もどれも見応えがあったし興味深かったです。
写真はフランスの出し物。

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綿菓子を片手に休憩中。色も味も違うけど、
でもやっぱり浴衣にこれを持っていたら夏祭りに行きたくなっちゃいましたw

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中東文化の、水キセル(別名:水タバコ/シーシャ)のブースも。
水キセルと言えば、不思議の国のアリスのキャタピラーさん
ロンドンでも時々目にしますが、こんなに近くで見られたのは初めて!!

昼間には、学生の子ども向けの楽しいイベントもあったそう。
国際色豊かな学園祭、LBS生やそのご家族はぜひご参加してみては^^

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[2011/02/27 13:28 ] | ● LBS 妻・パートナー  | コメント(2) | トラックバック(0)
ヴィクトリア&アルバート博物館 V&A Museum
South Kensington サウス・ケンジントンにある代表的なミュージアム
自然史博物館、科学博物館と続いたので、これらに隣接するもう1つのミュージアム、
Victoria and Albert Museum ヴィクトリア&アルバート博物館について。

VictoriaandAlbertMuseum1
V&A博物館は、英国の工芸品の質・デザイン性向上のために設立された博物館です。
キラキラした展示品がたーくさんあって、日本人女性のファンも多いとか。

VictoriaandAlbertMuseum2
私が訪れたのはクリスマス前で、
入口を入ったところでコーラス隊がクリスマス・ソングを披露していました。
雰囲気たっぷりでしばしうっとり

展示室は、国や地域・年代・展示品の種類によって分かれています。
VictoriaandAlbertMuseum3
VictoriaandAlbertMuseum4
VictoriaandAlbertMuseum6
VictoriaandAlbertMuseum5
・・・このダヴィデ像、"有名な"レプリカ。
等身大の精緻なレプリカって、もしも本物が壊れてしまったときに重宝するんだそう。
なるほど~。
しかも目の肥えていない私は十分にミケランジェロの凄さを感じてしまいましたw

VictoriaandAlbertMuseum7
日本の展示室も。

ここからは、私も気に入ってしまったキラキラゾーンです。
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宝石。

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食器とステンドグラス。

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個人的に一番見入ってしまった小箱たち。

VictoriaandAlbertMuseum11
紅茶や茶器についての解説もありました。

VictoriaandAlbertMuseum12
窓からは、ライトアップされた中庭。こちらもキラキラ。

イギリスの多くのミュージアムと同様、V&A博物館も入場料無料(寄付制)です。
また時間を掛けて訪れたい場所の1つです^^

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[2011/02/26 20:26 ] | ● ロンドン ミュージアム  | コメント(0) | トラックバック(0)
科学博物館 Science Museum
自然史博物館のすぐ隣にある、科学博物館 Science Museumにも行きました。

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こちらは入場するにも行列・・・という程ではありませんでした。

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入口を入ってすぐ、外観とはがらっと異なる近代的な印象です。
"サイエンス"・ミュージアムですもんねw

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sciencemuseum4
とくに男の子が好きそうだなぁ~。
パパと息子、という組み合わせを沢山見掛けました。
なんだかどちらも可愛くて微笑ましい^^

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リアルトーマス?!w

やはり広くて、Gフロア(1階)だけで疲れてしまい、他はまた次回。

イギリスの多くのミュージアムと同様、こちらも入場料無料(寄付制)です。
週末はミュージアムで家族サービス、なんて粋なパパだなぁと思います^^

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[2011/02/25 20:33 ] | ● ロンドン ミュージアム  | コメント(0) | トラックバック(0)
自然史博物館 Natural History Museum
ケンジントン・ガーデンズをあとにし、歩いて向かった先は・・・

naturalhistorymuseum1
自然史博物館 Natural History Museum
荘厳な建物は圧巻の迫力です。
大英博物館の一部門(自然史部門)が独立して出来たこちらの博物館、
かなーーーり期待が高まります☆

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Cromwell Road側の入口を入ると、そこには巨大な恐竜の骨。(もちろん複製です。)

奥の壁際には・・・
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見所の1つ、ダーウィン像
しかしあまりの人ごみに近付くのを断念。

なぜこんなに混んでいるのかというと、
今週1週間ハーフタームホリデーだったからです。子どもがいっぱい!

ところで、私は本当はCromwell Road側の(恐らくメインの)入口ではなく、
Exhibition Road側の入口から入ってしまいました。

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こちらも、入場するだけでもすごい列。

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入ると、このようなちょっとテーマパークのような雰囲気です。
Cromwell Road側とは大分趣が異なりますw

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自然史博物館、とっっても広い!展示フロアによって雰囲気が全然違う。
Exhibition Road側のレッド・ゾーンは、主に地球や地学に関する展示です。

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「神戸スーパーマーケット」??

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阪神・淡路大震災に関する展示と地震の体験ゾーンでした。
でも、体験ゾーンの揺れはそれほど強くなく、「もっともっと恐ろしいんだよ!」と
地震のほとんどないイギリスに暮らす人たちに伝えたくなってしまいました。


そして、今回の私の1番のお目当て!
・・・鳥が苦手な方は、以下見ないことをオススメします(笑)





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グリーン・ゾーン代表(?)、ドードー鳥
不思議の国のアリスに登場する鳥さんです^^

この日は、恐竜などのブルー・ゾーンには時間切れで入りませんでした。
野生生物のいるオレンジ・ゾーンが冬期はお休みなため、
オレンジ・ゾーンが開く4月以降にまた行こうと思います☆

このクオリティで入場料無料(寄付制)なんだから、もっと活用しなくては!

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[2011/02/24 11:41 ] | ● ロンドン ミュージアム  | コメント(0) | トラックバック(1)


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