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Believe it or not Museum
ロンドン三越や日本食材店があり、日本人もよく集まる賑やかなエリア
Piccadilly Circus ピカデリー・サーカス
お馴染みの駅前の電光掲示板は、
お土産物のモチーフや映画の撮影等にも用いられています。
その横。

believeitornotmuseum4
よく人垣が出来ていて、通りかかる度に「何かな~?」と思っていました。

believeitornotmuseum5
こちら、Believe it or not museum ビリーブ・イット・オア・ノット
Robert Ripley氏が世界中を旅して集めてきた様々なものが展示された博物館です。
同様の博物館がアメリカにも複数あるそうです。

たとえば・・・

believeitornotmuseum2
世界的に有名な推理小説作家アガサ・クリスティの直筆原稿

believeitornotmuseum3
あのナポレオンの毛

・・・信じるかどうかは、あなた次第?!というわけです。

believeitornotmuseum1
ここの広いフロアは、壁が書架のようになっていて気に入ってしまいました☆
世界一の身長や体重の人間の実物大モデルと自分を比較することができます。

他にも、これでもかというほど沢山の展示品がありました。
また、途中のフロアにあるちょっとしたマジックミラーハウスにも入れたり、
期待以上のエンターテインメント施設でした。

通常のミュージアムでは飽き足らないという方は、ぜひ。

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[2010/10/16 21:01 ] | ● ロンドン ミュージアム  | コメント(0) | トラックバック(1)
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